人妻のテクニックを堪能
僕は幼い頃から年上が好きでした。
確か初恋の女性は幼稚園に通っていたときの保母さんでした。
20歳以上も歳が離れていたということになりますね。
その原因は、僕が生まれてすぐに母親が死んでしまい、父親の男手ひとつで育てられたというのが関係しているんだと思います。
父親が母親がわりをしてくれてはいたのですが、母性というものが決定的に欠けていたんでしょう。
中学・高校時代も同じ学年の女子は恋愛対象にはなりませんでした。
2年先輩でも全然対象外でした。
その頃、憧れていたのはOLさんでしたね。
学校に通う時間帯に会うOLさんを見て欲情していましたよ。
そんな僕も社会人になりました。
しかし、自分の周りに恋愛対象として見ることができる女性が居なかったせいでちゃんと女性と付き合ったことはありませんでした。
それでも年上の女性と知り合いたいと思ったときに利用したのが出会い系サイトでした。
僕の年齢が23ということもあって、30代40代の女性はすぐに反応してくれました。
最初に知り合った女性は39歳の人妻でした。
僕が童貞だということを告げていたので、優しく筆下ろしをしてくれると約束もしていました。
人妻お姉さんはホテルの部屋に着くと、僕の服を丁寧に脱がせてくれました。
ギンギンに立っていた僕のチ●コがジーパン越しにもバレました。
そのままパンツを下ろし上目遣いをしながら僕のチ●コをしゃぶり始めました。
いわゆるフェラチオです。この世のモノとは思えないような感覚にとらわれました。
初めてだったせいか、それとも溜まっていたせいかすぐにイッてしまいました。
それでもすぐに回復した僕は本番へと向かったのです。
初めての正常位、初めてのバック、初めての騎乗位などなどバリエーションを変えて楽しみました。
それからは毎週のように会って何度も何度もエッチをしました。
そのおかげでかなりテクニックは上達しました。若いうちは年上のお姉さんとヤッておくといいと思いますよ。
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